2011年9月30日金曜日

なんだよ、それ~

今、何気なくバックアップサービスを受けてるとこにいってみたら5月で終了してたんだって~。
え~、またどっか探すの~。
こういうのわかんないから、面倒なんですが~~。

2011年9月29日木曜日

今朝も

息子がきいてきた。

「これとこれ合う?」

服の上下を持ってきてきくの。
誰か好きな子でも出来たか!?

母ちゃんとしてはさっさとご飯を食べて歯を磨いて顔を洗って欲しいゾ。

2011年9月28日水曜日

酔い。

二日酔いではないです。

通勤の車の中で『Lovers-恋人-』がかかって、思わずにやけてしまい慌てて口元を隠す。
ヤですね~~f^^;

実はこの9月23日の上京、きわどかったんだなぁと、後でわかる。

東京へ向かう新幹線の中、電光掲示板ニュースに、東北本線などの運休のニュースが流れてた。
(河北新報)
http://www.kahoku.co.jp/news/2011/09/20110923t73020.htm
21日の台風15号の影響が23日まで残ってるなんて、そんなこと知らなかった。
しかもこの日は東北新幹線が、徐行運転が解除され、完全復活の日。
(産経新聞)
http://sankei.jp.msn.com/economy/news/110922/biz11092216320022-n1.htm
台風15号に備え予定運休したのが良かったのか、無事完全復活したわけだけど、じゃなかったら私の上京にも影響が出てたのでは?
それは勘弁してくれ~って感じだけど。
知らないっていうのは怖いですね。感謝、感謝。

そうだ、ルースターのマスターのこと書かないとね。
面白かった~!
前説?で出ていらっしゃって、料金説明とかしてくれるんだけど。
ダジャレを織り込み面白かった。
「ライブ予定時間を少し過ぎてしまいましたので、2曲目からど~ぞ~」とか^^
1部と2部の間には手品を披露していました。
常連の皆さんから褒めてもらってました。
イヤ、実際上手かったし。
あれで歌うっていうんだけど・・・信じられない。

さて、なかなか3rdアルバムが出てこないBTRですが。
皆さんお忙しいですからね、こちらも気長に待ってるのですけど。
遂に!
「(ムニャムニャ)・・・年の、(フニャフニャ)・・・頃にはレコーディングを・・・」(松藤さん)という予定らしいです(←全然わかんないけど)。
とにかく、来年の今頃には私達の手元に届く用意があると。
イイコトイイコトv(^0^)v

本当は松藤さんにきいてみたいことが2つあって、予行練習もしてたんだけど、あんな調子なのであきらめるというか、頭から無くなった。
イイ。次回。
・・・って、次回は・・・私が行けるのは来年!?
次回の上京の理由はヤッチのライブにしてるから、BTRはその次か・・・。
ずっと先の話か・・・。
なんか、急にどんよりムードになってきた。
いいや、ここは貯金も出来るし、予行練習も出来ると、前向きに考えましょう。

そうだ、妹家族にも感謝、感謝。
何といっても今回の上京の口実は、妹家族が中古だけどマンションを買ったので、それを見に行く、というんだから。
6月だったかにまず母が見に行って「あんだも行ってみらいんや」って言われたんだけど、そん時はいいよ、別にって返事しておいて、BTRの発表があった途端「9月の連休に行きたいんだけど」って。
そこを疑わないウチの親も純粋すぎるんだけど。
そういうことで上京が決まり、23日は妹夫婦が子ども達を預かってくれました。
ありがたいことです。
あ、近くの観音様にも感謝。
どんなに予定を立てても、子ども達がまだ小さいので何があるかわかりませんから。
どうか必ず行けますように、とお願いをしています。
最近お賽銭を忘れるので、調子のいいお願いなんですけどね。

あの日はネットでお世話になってる方で、初めてお会いできた方もいらっしゃって、少しだけどおしゃべりも出来てうれしかった。
赤坂のライブで見かけた方ともおしゃべりが出来、BTRのファンというだけですっと受け入れてくださって、とっても楽しい時間でした。

そうだ!
大切なことを書き忘れてた!(私以外大切じゃないと思うけど)
松藤さんが"歌やライブが良かったかどうかは受ける側が決めることで、自分達がイイゾと押し付けるものではない"とか、"聴いてもらいたい、見てもらいたいと思うから歌ってるわけで"とか、そんな話をしてた。
そっか!
松藤さんが"聴いてもらいたい、見てもらいたい"と思っている間はずっと見ていられるんだ~♪(当たり前のことですけど)
なんか、見てもらいたいと見ていたいが、一致してるんだとわかって妙にうれしい(゚▽゚*)
どことなく不安だったのです。
探さなかった自分が悪いんだけど。
『夏の轍』が出た時みたいに"ずっと見ていられるんだぁ・・・♪"って再確認できた。
BTRの公式見て、どうにもこうにも信じられなかった自分を捨てます(笑)

2011年9月26日月曜日

2011.9.23 BTR LIVE "Made In Japan" @ROOSTER

今思い出しても、動悸息切れが(笑)

お店に行く前にコンビニに2件寄った。
今回は頑張って写真を撮らなくてはと思い、その準備。
・・・デジカメ持ってないんですよ。
だから使い捨てカメラを買おうと思って立ち寄ったのに・・・無い!?
ガ~ン!!取り扱ってないって~。
3枚残ってるの、ホテルに置いてきちゃったし。
今考えれば戻れば良かったんだけどね。
携帯があるから、ま、いっか。

旅に失敗は付き物ですから。

19時到着。
妹の家から荻窪に向かい始めた頃から緊張のためちょっと気持ち悪い。
それでも、同じテーブルの方が以前のライブでお見かけした方だったし、いつもお世話になってる方も来たので少し緊張もほぐれたんだけど。

あ。。。
松藤さん。。。
緊張再び。
松藤さんがいる側だけ、体温が下がっていく感じ。
もちろん、そっち見れない(←何のために来たのよって感じですけど)。
実は"今日は白髪の松藤さんかな~♪”とドキドキしてたんだけど、短髪で黒かった。
男性の白髪って、なんか好きで。
ずっと前、松藤さんもそういう時ありましたよね。
でも、短髪も意外に(私的にね)似合ってました。
これでBTRの"公式"見ても疑わないぞって思った。

前置き長っ!

今回は"Made In Japan"にオリジナル曲。
曲順関係無しに、つらつらと。

『少年時代』(vo.坂井さん)
季節的にぴったり、とこの曲から始まりました。
リーダーから選曲してとメールが来て、でも曲順は松藤さんが決めたようなことを言ってたけど。
坂井さんは、ライブではお初というベースをとっても可愛がっていました^^

『帰れない二人』(vo.前野さん)
なぜか最近、コレを口ずさんでいたのでちょっとびっくり。
前野さん、相変わらず素敵な声だぁ~。

『なごり雪』(vo.前野さん)
中学の音楽の先生がまだ20代の先生で、小さな、こういうポップスなんかの載った本を配って、いっぱい歌った。
季節で、必ず歌われる歌って、いいですね。
伊勢正三バージョンということでした。
伊勢正三ですが、ドラマ『父子鷹』の主題歌『新しい静けさ』はお薦めです。

『働くよ』(vo.坂井さん)
女言葉の歌詞、依頼されてではなく、結構作っているらしく。

『魔法の黄色い靴』(vo.坂井さん)
博多の頃は"黄色の"だったらしいけど、それがいかにも博多弁ぽかったからか、"黄色い"となったのでは?と松藤さんが解説してました。
チューリップが歌ったのは聴いたことがないんだけど、ハモリが本当に惚れ惚れしてしまいます。

『さよなら』(vo.前野さん)
3人でのハモリ方、パワーがものすごい!
BTRのライブに来てるな~って実感する。

『オ・ヤ・ス・ミ』(vo.前野さん)
聴きたかった曲なので、うれしかった。
前野さんの曲の歌詞は、どれもすごく優しくて好き。

『見上げてごらん夜の星を』(vo.坂井さん)
アンコールで。
震災のことでよく歌われるけど、そういうの抜きに、ただこの楽曲の素晴らしさが伝わってくる、そういう演奏でした。


で、考えると3人だけのライブを観るのは初めてだな~と気づく。
動画では観てますけど、何が違うって、今回は前野さんはピアノだったのです。
会場の都合上、前野さん、客席に背を向けての演奏(笑)
譜面も思いっきりお客さんに見えるもんで、「次の曲判っちゃうから、コレやりずらい(笑)」と言ってました。
3曲目に松藤さんの『アンサー』でアコーディオンを弾いたのですが、前を向いたのはその1曲のみでした(笑)

そういうことで、松藤さんについてですが・・・

『アンサー』
前野さんがこだわりでアコーディオンを持ってきて演奏。
確かにこの曲には欲しいですよね。
松藤さんが歌ってる・・・と、さっきまで全然そっちを見れなかったのに、ステージに立つと見れちゃう。どういうことよっ!

『甘いkissをしようぜ』
え~!?
甲斐バンドでの自分の曲をカバーしますと前振りして、1曲目がこれでした。
ダメだ・・・泣いちゃう・・・。
こんなの想定していないもん。
やっぱり松藤さんはズルイ人だ。泣く。

『レイニー・ドライブ』
客席からのリクエストにお応えして(嘘^^)
♪サーチラーイのところは前野さんでしたが。
今日は3人、3楽器(シンセがない)なので「歌の力で押します」と松藤さんが言ったけど、その通り、あの頃とも違う、ギターでがっつり歌ってくれたレイニー・ドライブでした。

『きんぽうげ』
ボサノバ・バージョンが基本だと思うんですが、アコピがどこかジャズっぽくもあり、アコギがどこかファンキーでロックっぽくもあり、カッコヨカッタ。

『Lovers-恋人-』
3年前にアルバム『IS』をやっと買って、何回も何回も何回も聴いてたなぁ。
こんなに聴けて、もう何も言う事ありません。

『楽宴』
ルースターで聴くのは格別ですね♪


他、色々思ったこと。
坂井さんがお初のベースを可愛い可愛いと撫で回してて、松藤さんがそれに「めんこいっていうやつね」ってかぶせてて♪
坂井さんや西村さんという北の人とのお付き合いがあるからかなぁと想像しながら、勝手に私へのお土産と受け取ってます(〃'∇'〃)
「歌の力で押します!」と松藤さんが言ってたんですけどね。
実は(恥ずかしいんだけど)お手紙を書いてまして。。。歌とか声の力は・・・みたいなことを書いたんだけど、それと重なって、しかも今回は3人、3楽器だったので言葉一つ一つ、音一つ一つがしっかりと聴こえてきて、なんかうれしかった。
あと、ライブ始まってすぐに、流れは忘れたけど坂井さんが松藤さんを「アニキ~」と呼んでて、けどそれってなかなか当たってるなぁと、ライブが進むにつれて思った。
技術も何も、ツインギターだと誰が何を弾いてるのかわからないような、そんな私が言うのですから適当に流して欲しいけどf^^;
松藤さんの前では、その人が出したい音を自由に出せるんじゃないかと。
この日もソロは坂井さんや前野さんが主で、松藤さんは派手なことはしないんだけど、松藤さんのギターは曲の表情が伝わってきて、欲しいところに音があって、グルーブを作ってくれて…にかって笑ってくれて。
そういう人、音楽なのかなぁと思った。


そんなでですね。
楽しい歓談タイムも終了する時間・・・というか終電が・・・みたいな時間になって「アコピいいね」って言ってた松藤さんがピアノを弾きだし、前野さんはアコーディオンを弾き、坂井さんは歌って10曲くらいやってくれたのかな~。
「何かで最後にしないと」と言いつつ、そこからも2曲くらい弾いていたような。
いいなぁ~ってずっと背中を見てた♪

帰る時になってやっと「握手してください」って言えてしていただいたんだけど、「いつもありがとうね」と言ってくださって、とってもうれしくて。
個人的には色々反省点があるけど、2001年の武道館の時"これからもずっと松藤さんを追いかけられるんだ~"って思って、でもライブには全然行けてなくて、それでもずっと好きでいて良かったなぁって思えた、本当に幸せな時間でした。

2011年9月25日日曜日

家に無事着くまでが旅行です。

帰路。
昨日は妹家族とこどもの国で遊ぶ。
あ〜遊んだなぁって言ったら、妹に「(前日のライブを含め)お姉ちゃんがいちばんね」って言われた。
異論ありませんf^_^;

2011年9月24日土曜日

一夜明けて。

大好きな人の、身体からあふれでる音に包まれる。
そういう幸せな時間。

なぜそんなに楽しそうなの…?

…"なぜ"といっても理由を知りたいわけではなく。
私もただ、理由もなく小さくリズムをとり、楽しいと感じる。

2011年9月23日金曜日

目前


緊張で気持ち悪くなってきた(>_<)
でも。。。

いざ。